眞理子の記事一覧 ( 2 )

日常の着物生活のスタートがなぜ、今なのか考えてみました。

日常の着物生活のスタートがなぜ、今なのか考えてみました。

毎日の生活の振り返り 刻家主催のお仕事と着付け講師、日々の暮らしのこと、これが私の3本の大きなワークです。振り返りをしてみると私にとって全てが優先順位1番なのです。最近少しセミナーなどで、タスク管理や仕事の効率化などを聞きかじるようになり、この矛盾に気がつきました。そうなのです。全てが最優先事項なんてありえません。今ま...Read More
日常着の着物生活を始めます。刻家の北村眞理子の着付けレッスン

日常着の着物生活を始めます。刻家の北村眞理子の着付けレッスン

着付けレッスンに通いたくなるとき 刻家の家主の北村眞理子です。着付けの講師を刻家と淀屋橋で開催しています。グループレッスンよりも最近は個別レッスンがほとんどです。どのようなことがきっかけで着物を着てみたいな?と思われるのでしょう。私の所にレッスンに来て下さる皆様は、 最近和のことに関心が湧いてきて、是非着物を着てもっと...Read More
天然酵母のパンケーキを焼きました

天然酵母のパンケーキを焼きました

自家製酵母のパンを勉強しています。 しばらく忙しい日々が続いていたので、天然酵母のパンを焼いていなかったなと思いたち、砂糖不使用の粒あんに合わせるパンケーキの仕込みをしました。 写真の中央のお茶碗に入っているのが、我が家の天然酵母です。自家製天然酵母をまずは、種継します。ベースの酵母に、強力粉と浄水を混ぜて手でこねます...Read More
こだわり素材で作る砂糖なしで粒あん作り

こだわり素材で作る砂糖なしで粒あん作り

ここ数年、食について色々と学んでいます。 調味料のこと、油のこと、添加物の怖さなど様々にです。 知ると知らないでは、大違いです。 自分で購入する食材を選ぶことの大切さを感じています。 普段の生活の中でわたしはほとんど砂糖を食べません。 先日、友人のブログでおすすめされていたドキュメンタリー映画【あまくない砂糖の話】を見...Read More
我が家の猫

我が家の猫

## 運命の出逢いの猫 2010年の3月に1匹の猫に、難波駅の近くのペットショップで出会いました。スコティッシュフォールドの生後2ヶ月の雄猫。白猫ベースに顔と、しっぽがキジトラ模様、背中に薄茶色のまぁるい模様。肉球はや、鼻、耳はピンク色。 グルグルと喉を鳴らし、肩の上によじ登ってきました。とうやら人なつこい飼いやすい性...Read More
2017/11/7お家で予防医学☆スーパーフード料理レッスン@刻家が開催しました

2017/11/7お家で予防医学☆スーパーフード料理レッスン@刻家が開催しました

医者要らずになれる食卓の秘密 スーパーフードを、私は効果的に使いたいと考えています。凝ったものは日々の中では難しいのでかんたんにふりかけたり、サラダやズープのトッピングなどに、 ヘンプシード、カカオニブスなどを日々の生活に取り入れています。 特にヘンプシードは、お肌に効果がありますよ。 頼子先生のレッスンの開催報告です...Read More
五条坂陶器祭りに行きました。

五条坂陶器祭りに行きました。

四年前の同じ日にこの道を歩きました。 四年前の同じ日に、陶器まつりに来ています。 その日は、奈良県震源の地震があり、私の住まいの大阪も震度3の揺れでした。 素敵な作家、幾田晴子さんに出会いました。 今年は、娘とあっくんと晴子さんのブースに伺いましたた。 四条大橋の川べりはらいとアップされていました。天の川を思い浮かべま...Read More
憧れのB&Oのスピーカーを買いました。

憧れのB&Oのスピーカーを買いました。

悩みに悩んだB&Oののスピーカー 色々悩みながら、このスピーカーにしたよ。 もうひとつの気になるのはあるけれど、 今のわたしは、身軽になりたいって、思っているから。 前後ではこんな記事を書いています« 今日という日、7月31日を忘れてました。» 五条坂陶器祭りに行きました。Read More
今日という日、7月31日を忘れてました。

今日という日、7月31日を忘れてました。

二四六九士 にしむくさむらいを忘れてました 私のスケジュールのカレンダー7月の欄に31日がありませんでした。 そうなのです。7月31日は、8月のページにありました。 7月30日のお昼まで、私のあたまの中のカレンダーは、8月1日になっていて、明日は、超過密スケジュールの日がだったのです。 ところが、31日があったことに気...Read More
一合のおひつ。桶光さんの作品

一合のおひつ。桶光さんの作品

おひつのご飯の美味しさを知り、オーダーして作っていただきました。 私が、小さな頃、実家には大きな大きなおひつがありました。いつもごはんが入っていました。どのくらいの大きさだったのでしょうね。一升とかはいるのかな? そして、思いでの中のおばぁちゃんの握ってくれるおむすびは、すこししょっぱいけれど、優しくてほんのり温かいの...Read More